朝日生命の保険営業の実態

平均年収:300万円
朝日生命は日本の保険会社です。
総資産:5兆6,313億円
保有契約高
年換算保険料ベース(個人保険・個人年金保険):5,442億円
保険金額ベース(個人保険・個人年金保険・団体保険):26兆352億円
保険料等収入:4,059億円
営業拠点数:支社58、営業所643
従業員数:職員4,440名、営業職員12,431名
主力商品「保険王プラス」
となっています。

朝日生命の保険営業評判をご紹介します。

売れている素晴らしい方もいる
ノルマがきつい
商品力が弱い
主力商品はお客様のためではなく保険会社が儲けるためのもの
L字商品はお客様に大損させてしまう
歳をとるごとにどんどん保障が減っていく保険商品
いらない保障が多すぎる
売らなければいけない商品が決まっていて売りづらい
お客さんを騙しているようで罪悪感がある
売り方がわからない
会社は売り方を教えてくれないので全く売れない
バブル期のプレミア保険を更新させる詐欺行為の罪悪感に耐えられない
コンサルティングセールスではないため、お客さんがいらない保険を売りつける
研修のレベルが低い
「夕方には帰れる」と言われたが、そんなことはない
外資系生保や代理店に保険をひっくり返される
他社と商品比較をしたら確実に負ける
とにかく離職率が高い
最初は良いことを言って入社させるが、入社したら使い捨て
誰でも入れる
枕営業をしている同僚がいる
手数料率が低いため儲からない
やる気のない同僚が多い
保険の専門家とは言えない
友達が減る
人から嫌われる
上司から「もっと胸元を開けろ」「スカートをもっと短く」などの指導がある
家族の保険をもらった後保険が売れなくて辞めていく人がほとんど
テレビCMのイメージとは全く違う会社
1年もたない人がほとんど
商品力、提案力、どれをとっても他社に負けている
となっています。