ブロードマインドの保険営業評判をご紹介します。

本社所在地:東京都渋谷区恵比寿南1-5-5 JR 恵比寿ビル7F

設立:2002年

資本金:2億8,379万円

従業員:187名

売上高:22億円

大阪支社:大阪市中央区平野町3-6-1 あいおいニッセイ同和損保御堂筋ビル6F
名古屋支社:愛知県名古屋市中区丸の内3-20-3 47KT ビル8F
福岡支社:福岡県福岡市中央区天神1-9-17 福岡天神フコク生命ビル5F

取扱保険会社
生命保険
アイエヌジー生命、アクサ生命、アフラック、メットライフ生命、オリックス生命、ジブラルタ生命、住友生命、ソニー生命、NKSJ ひまわり生命、あんしん生命、第一生命、日本生命、ピーシーエー生命、AIG富士生命、マスミューチュアル生命、マニュライフ生命、三井住友あいおい生命、三井生命、チューリッヒ生命、フコク生命、明治安田生命、朝日生命、メディケア生命

損害保険
AIU保険、あいおいニッセイ同和損保、エース保険、損保ジャパン、セコム損保、そんぽ24、東京海上日動火災保険、日本興亜損保、日立キャピタル損害保険、富士火災、フェデラル保険、三井住友海上火災保険、ソニー損保、朝日火災、EULER HERMES、アメリカンホーム

保険会社
少額短期保険会社
ブロードマインド少額短期保険、日本アニマル倶楽部、エクセルエイド少額短期保険、さくら少額短期保険、メモリード・ライフ

金融商品取引業者
楽天証券株式会社、株式会社SBI証券

住宅ローン
クレディセゾン、ファミリーライフサービス
となっています。

保険代理店によって、出社頻度、教育体制、トップの器、固定給、最低限稼がなければいけない手数料、維持条件、取扱保険会社、ソリシターの力が全く違います。

全国を飛び回る営業スタイルの方は、出社頻度は大きな仕事の支障になります。

教育体制が弱い代理店がほとんどです。

特にメーカーから乗合代理店に移る方は、何社もの商品を効率良く勉強しなければいけません。

代理店のトップの器は営業活動に大きく関わります。

融通の利くトップであることも重要です。

代理店が雇用化されてから固定給ができましたが、固定給は代理店によって違います。

また、固定給が高いから良いわけではありません。

その分ノルマは厳しくなります。

代理店によって、最低限稼がなければいけない保険手数料が違います。

この維持条件をクリアできないとクビになります。

代理店によって取扱保険会社の数が違います。

あまりにも少ないところだと提案の幅が狭くなります。

保険代理店で募集活動を行う際は、ソリシター(保険会社の代理店担当者)の力がかなり重要です。

ソリシターはただのお手伝いではありません。

力のあるソリシターがついている代理店だと、ソリシターが素晴らしい立ち回りをしてくれて、仕事がかなりスムーズに進みますが、力のないソリシターがついている代理店だと、募集活動の際、常に「ソリシターのミス」を計算に入れて動かなければいけません。

ソリシターのミスでも、お客様に謝罪をするのは募集人です。

力のないソリシターは現場で謝罪はしてくれません。

明らかなソリシターのミスを募集人のせいにする頭がおかしいソリシターもいるので注意してください。

特に損保ジャパン日本興亜のソリシターは本当にレベルが低く無礼千万なソリシターがいるので、損保ジャパン日本興亜のソリシターは「ミスをする前提」で付き合いましょう。

保険業界はメーカー、代理店問わず、大変革時代を迎えています。

保険会社、代理店を選ぶときは、自分の将来も考え慎重に選びましょう。