第一生命の保険営業の実態

平均年収:350万円

第一生命は日本の保険会社です。

資本金:3,431億円

保有契約高
個人保険:121兆6,557億円
個人年金保険:9兆2,915億円
団体保険:48兆922億円
団体年金保険:6兆3,974億円
従業員数:54,090名(内勤職員11,828名、営業職員42,262名)
事業所:支社84、営業オフィス等1,255
総資産:36兆8,287億円
保険料等収入:3兆2,663億円
保険金等支払金:2兆7,181億円

格付け
(株)格付投資情報センター:A+
(株)日本格付研究所:A+
スタンダード・アンド・プアーズ:A+
フィッチ・レーティングス:A
A.M. Best:A+
主力商品:ブライトウェイ
となっています。

第一生命の保険営業評判をご紹介します。

売れている素晴らしい方もいる
いらない保障が多すぎる
売らなければいけない商品が決まっていて売りづらい
「夕方には帰れる」と言われたが、そんなことはない
外資系生保や代理店に保険をひっくり返される
他社と商品比較をしたら確実に負ける
とにかく離職率が高い
人から嫌われる
会社は売り方を教えてくれないので全く売れない
最初は良いことを言って入社させるが、入社したら使い捨て
コンサルティングセールスではないため、お客さんがいらない保険を売りつける
手数料率が低いため儲からない
誰でも入れる
枕営業をしている同僚がいる
商品力、提案力、どれをとっても他社に負けている
上司から「もっと胸元を開けろ」「スカートをもっと短く」などの指導がある
研修のレベルが低い
ノルマがきつい
やる気のない同僚が多い
保険の専門家とは言えない
友達が減る
バブル期のプレミア保険を更新させる詐欺行為の罪悪感に耐えられない
1年もたない人がほとんど
お客さんを騙しているようで罪悪感がある
売り方がわからない
商品力が弱い
家族の保険をもらった後保険が売れなくて辞めていく人がほとんど
テレビCMのイメージとは全く違う会社
主力商品はお客様のためではなく保険会社が儲けるためのもの
L字商品はお客様に大損させてしまう
歳をとるごとにどんどん保障が減っていく保険商品
となっています。