F.L.Pの保険営業評判の実態

本社所在地:東京都渋谷区渋谷1-20-1井門美竹ビル4階

設立:平成14年

資本金:2億8千380万円

社員数:91名

事業内容
保険に関する総合的なコンサルティング
来店型保険ショップ運営
生命保険の募集に関する業務
損害保険の募集に関する業務
相続に関する相談業務

来店型保険ショップです。

札幌APIA店、ららぽーと新三郷店、東急スクエア田園調布店、グランデュオ蒲田店、アトレ大森店、用賀SBS店、渋谷オフィス店、ルミネ立川店、小田急マルシェ町田店、京王聖蹟桜ヶ丘店、横浜ランドマーク店、横浜駅東口店、トレッサ横浜店、たまプラーザテラス店、青葉台東急スクエア店、モザイクモール港北店、港北みなも店、新百合ヶ丘エルミロード店、大丸京都店

取扱保険会社
生命保険
アクサ生命保険株式会社、アフラック、AIG富士生命保険、オリックス生命保険株式会社、ジブラルタ生命保険株式会社、ソニー生命保険株式会社、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険株式会社、東京海上日動あんしん生命保険株式会社、マニュライフ生命保険株式会社、三井住友海上あいおい生命保険株式会社、メットライフ生命保険株式会社

損害保険
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社、朝日火災海上保険株式会社、アニコム損害保険株式会社、セコム損害保険株式会社、ソニー損害保険株式会社、損害保険ジャパン日本興亜株式会社、東京海上日動火災保険株式会社、富士火災海上保険株式会社、三井住友海上火災保険株式会社
となっています。

保険代理店によって、出社頻度、教育体制、トップの器、固定給、最低限稼がなければいけない手数料、維持条件、取扱保険会社、ソリシターの力が全く違います。

全国を飛び回る営業スタイルの方は、出社頻度は大きな仕事の支障になります。

教育体制が弱い代理店がほとんどです。

特にメーカーから乗合代理店に移る方は、何社もの商品を効率良く勉強しなければいけません。

代理店のトップの器は営業活動に大きく関わります。

融通の利くトップであることも重要です。

代理店が雇用化されてから固定給ができましたが、固定給は代理店によって違います。

また、固定給が高いから良いわけではありません。

その分ノルマは厳しくなります。

代理店によって、最低限稼がなければいけない保険手数料が違います。

この維持条件をクリアできないとクビになります。

代理店によって取扱保険会社の数が違います。

あまりにも少ないところだと提案の幅が狭くなります。

保険代理店で募集活動を行う際は、ソリシター(保険会社の代理店担当者)の力がかなり重要です。

ソリシターはただのお手伝いではありません。

力のあるソリシターがついている代理店だと、ソリシターが素晴らしい立ち回りをしてくれて、仕事がかなりスムーズに進みますが、力のないソリシターがついている代理店だと、募集活動の際、常に「ソリシターのミス」を計算に入れて動かなければいけません。

ソリシターのミスでも、お客様に謝罪をするのは募集人です。
力のないソリシターは現場で謝罪はしてくれません。

明らかなソリシターのミスを募集人のせいにする頭がおかしいソリシターもいるので注意してください。

特に損保ジャパン日本興亜のソリシターは本当にレベルが低く無礼千万なソリシターがいるので、損保ジャパン日本興亜のソリシターは「ミスをする前提」で付き合いましょう。

保険業界はメーカー、代理店問わず、大変革時代を迎えています。

保険会社、代理店を選ぶときは、自分の将来も考え慎重に選びましょう。