富国生命の保険営業の実態

格付け
格付投資情報センター(保険金支払能力格付):AA-
スタンダード&プアーズ(保険財務力格付け):A
フィッチ・レーティングス(国内保険会社財務格付):A
ムーディーズ(保険財務格付):A2
ソルベンシー・マージン比率:1,152.5%
実質純資産額:16,072億円
実質純資産比率:24.6%

支社:全国62カ所

営業所:全国467カ所

基金:1,160億円

総資産:6兆6,119億円

従業員数:12,677名(お客さまアドバイザー9,776名、内務職員2,901名)

主力商品:未来のとびら
となっています。

富国生命の保険営業評判をご紹介します。

売れている素晴らしい方もいる
売り方がわからない
会社は売り方を教えてくれないので全く売れない
バブル期のプレミア保険を更新させる詐欺行為の罪悪感に耐えられない
1年もたない人がほとんど
人から嫌われる
上司から「もっと胸元を開けろ」「スカートをもっと短く」などの指導がある
L字商品はお客様に大損させてしまう
歳をとるごとにどんどん保障が減っていく保険商品
いらない保障が多すぎる
誰でも入れる
お客さんを騙しているようで罪悪感がある
コンサルティングセールスではないため、お客さんがいらない保険を売りつける
枕営業をしている同僚がいる
手数料率が低いため儲からない
家族の保険をもらった後保険が売れなくて辞めていく人がほとんど
売らなければいけない商品が決まっていて売りづらい
主力商品はお客様のためではなく保険会社が儲けるためのもの
ノルマがきつい
商品力が弱い
やる気のない同僚が多い
商品力、提案力、どれをとっても他社に負けている
保険の専門家とは言えない
友達が減る
研修のレベルが低い
「夕方には帰れる」と言われたが、そんなことはない
外資系生保や代理店に保険をひっくり返される
他社と商品比較をしたら確実に負ける
とにかく離職率が高い
最初は良いことを言って入社させるが、入社したら使い捨て
テレビCMのイメージとは全く違う会社
となっています。