ライフプラザパートナーズの保険営業評判の実態

本社:東京都新宿区西新宿1-21-1 明宝ビルディング2F

開業:平成15年4月

資本金:1億7千4百万円

従業員:約1,100名

グループ会社:ほけんの窓口グループ株式会社

事業内容
生命保険募集に関する業務
損害保険代理店業務
保険に関する総合的なコンサルティング
年金資金・資産運用に関する業務
法人・財務や相続・事業継承に関する保険によるコンサルティング
企業における顕在・潜在リスク診断
報酬種類
手数料報酬、インセンティブ報酬、手数料等の82%(在籍料5万円/月 別途)、営業用PCの無償貸与

応募資格
生損保販売経験3年以上
直前1年間の生損保収入が800万円以上、またはそれを目指す人
保有件数、生損保合計100件以上
保険取扱い上の処分・違反が無いこと
コンプライアンス意識の高い方
所定の出社義務を守れる方
売上報告等会社が求める報告を行える方

取扱保険会社
生命保険
アクサ生命保険株式会社、朝日生命保険相互会社、アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)、アリアンツ生命保険株式会社、AIG富士生命保険株式会社、SBI生命保険株式会社、エヌエヌ生命保険株式会社、オリックス生命保険株式会社、ジブラルタ生命保険株式会社、住友生命保険相互会社、ソニー生命保険株式会社、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険株式会社、第一生命保険株式会社、チューリッヒ生命、東京海上日動あんしん生命保険株式会社、日本生命保険相互会社、富国生命保険相互会社、マスミューチュアル生命保険株式会社、マニュライフ生命保険株式会社、三井住友海上あいおい生命保険株式会社、明治安田生命保険相互会社、メットライフ生命保険株式会社、メディケア生命保険株式会社

損害保険
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社、アクサ損害保険株式会社、朝日火災海上保険株式会社、アメリカンホーム保険会社、AIU損害保険株式会社、エース損害保険株式会社、共栄火災海上保険株式会社、コファスジャパン信用保険会社、ジェイアイ傷害火災保険株式会社、セコム損害保険株式会社、ソニー損害保険株式会社、そんぽ24損害保険株式会社、損害保険ジャパン日本興亜株式会社、チューリッヒ保険会社、東京海上日動火災保険株式会社、日新火災海上保険株式会社、ニューインディア保険会社、日立キャピタル損害保険株式会社、フェデラル保険会社、富士火災海上保険株式会社、三井住友海上火災保険株式会社
少額短期保険
アスモ少額短期保険株式会社、SBI少額短期保険株式会社、さくら少額短期保険株式会社、東日本少額短期保険株式会社、ペッツベスト少額短期保険株式会社、ペット&ファミリー少額短期保険株式会社

営業拠点
札幌、青森、盛岡、仙台、宇都宮、高崎、大宮、船橋、東京、新宿、横浜、新潟、松本、甲府、沼津、浜松、金沢、岐阜、名古屋、京都、奈良、大阪、神戸、岡山、広島、高松、松山、北九州、福岡、久留米、大分、佐世保、長崎、熊本、鹿児島
となっています。

保険代理店によって、出社頻度、教育体制、トップの器、固定給、最低限稼がなければいけない手数料、維持条件、取扱保険会社、ソリシターの力が全く違います。

全国を飛び回る営業スタイルの方は、出社頻度は大きな仕事の支障になります。

教育体制が弱い代理店がほとんどです。

特にメーカーから乗合代理店に移る方は、何社もの商品を効率良く勉強しなければいけません。

代理店のトップの器は営業活動に大きく関わります。

融通の利くトップであることも重要です。

代理店が雇用化されてから固定給ができましたが、固定給は代理店によって違います。

また、固定給が高いから良いわけではありません。

その分ノルマは厳しくなります。

代理店によって、最低限稼がなければいけない保険手数料が違います。

この維持条件をクリアできないとクビになります。

代理店によって取扱保険会社の数が違います。

あまりにも少ないところだと提案の幅が狭くなります。

保険代理店で募集活動を行う際は、ソリシター(保険会社の代理店担当者)の力がかなり重要です。

ソリシターはただのお手伝いではありません。

力のあるソリシターがついている代理店だと、ソリシターが素晴らしい立ち回りをしてくれて、仕事がかなりスムーズに進みますが、力のないソリシターがついている代理店だと、募集活動の際、常に「ソリシターのミス」を計算に入れて動かなければいけません。

ソリシターのミスでも、お客様に謝罪をするのは募集人です。

力のないソリシターは現場で謝罪はしてくれません。

明らかなソリシターのミスを募集人のせいにする頭がおかしいソリシターもいるので注意してください。

特に損保ジャパン日本興亜のソリシターは本当にレベルが低く無礼千万なソリシターがいるので、損保ジャパン日本興亜のソリシターは「ミスをする前提」で付き合いましょう。

保険業界はメーカー、代理店問わず、大変革時代を迎えています。

保険会社、代理店を選ぶときは、自分の将来も考え慎重に選びましょう。