保険見直し本舗の保険営業評判の実態

設立:2001年

所在地:東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー6F

資本金:1億円

来店型保険ショップです。

取扱保険会社

生命保険
AIG富士生命、アクサ生命、朝日生命、アフラック、SBI生命、エヌエヌ生命、オリックス生命、ジブラルタ生命、住友生命、ソニー生命、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命、太陽生命、チューリッヒ生命、東京海上日動あんしん生命、日本生命、ネオファースト生命、フコクしんらい、フコク生命、マスミューチュアル生命、マニュライフ生命、三井住友海上あいおい生命、三井生命、明治安田生命、メットライフ生命、メディケア生命

損害保険
あいおいニッセイ同和損保、アイペット損保、朝日火災、アニコム損保、アメリカンホーム保険会社、エイチ・エス損保、AIU保険会社、エース保険、SBI損保、セコム損害保険、セゾン自動車火災、ソニー損保、損保ジャパン日本興亜、そんぽ24、チューリッヒ保険会社、東京海上日動、富士火災、三井住友海上、三井ダイレクト損保
となっています。

保険代理店によって、出社頻度、教育体制、トップの器、固定給、最低限稼がなければいけない手数料、維持条件、取扱保険会社、ソリシターの力が全く違います。

全国を飛び回る営業スタイルの方は、出社頻度は大きな仕事の支障になります。

教育体制が弱い代理店がほとんどです。

特にメーカーから乗合代理店に移る方は、何社もの商品を効率良く勉強しなければいけません。

代理店のトップの器は営業活動に大きく関わります。

融通の利くトップであることも重要です。

代理店が雇用化されてから固定給ができましたが、固定給は代理店によって違います。

また、固定給が高いから良いわけではありません。

その分ノルマは厳しくなります。

代理店によって、最低限稼がなければいけない保険手数料が違います。

この維持条件をクリアできないとクビになります。

代理店によって取扱保険会社の数が違います。

あまりにも少ないところだと提案の幅が狭くなります。

保険代理店で募集活動を行う際は、ソリシター(保険会社の代理店担当者)の力がかなり重要です。

ソリシターはただのお手伝いではありません。

力のあるソリシターがついている代理店だと、ソリシターが素晴らしい立ち回りをしてくれて、仕事がかなりスムーズに進みますが、力のないソリシターがついている代理店だと、募集活動の際、常に「ソリシターのミス」を計算に入れて動かなければいけません。

ソリシターのミスでも、お客様に謝罪をするのは募集人です。

力のないソリシターは現場で謝罪はしてくれません。

明らかなソリシターのミスを募集人のせいにする頭がおかしいソリシターもいるので注意してください。

特に損保ジャパン日本興亜のソリシターは本当にレベルが低く無礼千万なソリシターがいるので、損保ジャパン日本興亜のソリシターは

「ミスをする前提」で付き合いましょう。

保険業界はメーカー、代理店問わず、大変革時代を迎えています。

保険会社、代理店を選ぶときは、自分の将来も考え慎重に選びましょう。