三井生命の保険営業の実態

平均年収:300万円

三井生命は日本の保険会社です。

従業員数:10,078名(うち営業職員6,957名)

営業拠点:支社60、営業部・営業室438

総資産:7兆4,336億円

保険契約準備金:6兆3,080億円(うち責任準備金6兆2,021億円)

資本金:1,672億円

経常収益:7,962億円

経常費用:7,455億円

保有契約高:個人保険20兆4,134億円、個人年金保険2兆4,344億円

主力商品:ベクトルX
となっています。

三井生命の保険営業評判をご紹介します。

売れている素晴らしい方もいる
売らなければいけない商品が決まっていて売りづらい
人から嫌われる
上司から「もっと胸元を開けろ」「スカートをもっと短く」などの指導がある
L字商品はお客様に大損させてしまう
売り方がわからない
会社は売り方を教えてくれないので全く売れない
主力商品はお客様のためではなく保険会社が儲けるためのもの
保険の専門家とは言えない
友達が減る
研修のレベルが低い
「夕方には帰れる」と言われたが、そんなことはない
商品力が弱い
やる気のない同僚が多い
商品力、提案力、どれをとっても他社に負けている
誰でも入れる
外資系生保や代理店に保険をひっくり返される
バブル期のプレミア保険を更新させる詐欺行為の罪悪感に耐えられない
1年もたない人がほとんど
歳をとるごとにどんどん保障が減っていく保険商品
いらない保障が多すぎる
家族の保険をもらった後保険が売れなくて辞めていく人がほとんど
ノルマがきつい
お客さんを騙しているようで罪悪感がある
コンサルティングセールスではないため、お客さんがいらない保険を売りつける
他社と商品比較をしたら確実に負ける
とにかく離職率が高い
最初は良いことを言って入社させるが、入社したら使い捨て
テレビCMのイメージとは全く違う会社
枕営業をしている同僚がいる
手数料率が低いため儲からない
となっています。