日本生命の保険営業の実態

平均年収:350万円

日本生命は日本の保険会社です。

従業員数:70,783名(うち内勤職員18,477名)

事業所:支社等110、営業部1,558、海外事務所4、代理店13,613

保有契約高
個人保険:146兆6,493億円
個人年金保険:21兆4,561億円
団体保険:92兆5,954億円
団体年金保険:11兆6,806億円
お客様数:1,157万名
保険料等収入:5兆3,371億円
資産運用収益:1兆7,739億円
保険金等支払金:3兆9,321億円
資産運用費用:1,409億円
事業費:5,633億円
総資産:62兆2,830億円
運用利回り(一般勘定):2.83%
連結当期純剰余:3,080億円
連結総資産:62兆6,486億円

主力商品:みらいのカタチ
となっています。

日本生命の保険営業評判をご紹介します。

売れている素晴らしい方もいる
歳をとるごとにどんどん保障が減っていく保険商品
いらない保障が多すぎる
売らなければいけない商品が決まっていて売りづらい
ノルマがきつい
商品力が弱い
誰でも入れる
お客さんを騙しているようで罪悪感がある
売り方がわからない
会社は売り方を教えてくれないので全く売れない
バブル期のプレミア保険を更新させる詐欺行為の罪悪感に耐えられない
主力商品はお客様のためではなく保険会社が儲けるためのもの
コンサルティングセールスではないため、お客さんがいらない保険を売りつける
外資系生保や代理店に保険をひっくり返される
他社と商品比較をしたら確実に負ける
とにかく離職率が高い
最初は良いことを言って入社させるが、入社したら使い捨て
商品力、提案力、どれをとっても他社に負けている
枕営業をしている同僚がいる
手数料率が低いため儲からない
家族の保険をもらった後保険が売れなくて辞めていく人がほとんど
やる気のない同僚が多い
保険の専門家とは言えない
友達が減る
人から嫌われる
上司から「もっと胸元を開けろ」「スカートをもっと短く」などの指導がある
L字商品はお客様に大損させてしまう
研修のレベルが低い
「夕方には帰れる」と言われたが、そんなことはない
テレビCMのイメージとは全く違う会社
1年もたない人がほとんど
となっています。