R&Cの保険営業評判をご紹介します。

設立:平成18年

資本金:68,000,000円

事業内容
リスクソリューション事業(生命保険、損害保険代理店業)
コンサルティング事業
本社:東京都港区芝浦3-16-4 山田ビル4F
東京支社:東京都港区芝浦3-16-4 山田ビル4F
長野支社:長野県長野市東鶴賀町73-1 R&Cビル
伊那営業所:長野県伊那市狐島4246-1 サン・シティー伊那A101
飯田営業所:長野県飯田市鼎名古熊2151 プリマヴェーラ稲丘 1-3
松本営業所:長野県松本市野溝木工2丁目6番12号 KOKUEI BLDG. 203号
青森支社:青森県青森市長島1-6-6 CROSS TOWER A-BAY4F
沖縄支社:沖縄県浦添市城間4-5-1 久場川ビル2F
川越営業所:埼玉県川越市広栄町8-12 大黒ビル3F
弘前支社:青森県弘前市末広2丁目6-1 末広2丁目三上店舗1号室
三重支社:三重県津市東丸之内33-1津フェニックスビル2階
高知営業所:高知県高知市杉井流16番5号 アルクビル5階-C
損害保険営業部:東京都港区芝浦3-16-4 山田ビル4F

取扱保険会社
東京海上日動火災保険株式会社、東京海上日動あんしん生命保険株式会社、三井住友海上あいおい生命保険株式会社、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険株式会社、ソニー生命保険株式会社、オリックス生命保険株式会社、アメリカンファミリー生命保険会社、メットライフ生命保険株式会社、マニュライフ生命保険株式会社、ジブラルタ生命保険株式会社、アクサ生命保険株式会社、マスミューチュアル生命保険株式会社、エヌエヌ生命保険株式会社、日本生命保険相互会社、AIG富士生命保険株式会社、朝日生命保険相互会社、チューリッヒ生命株式会社、明治安田生命保険相互会社、三井住友海上火災保険株式会社、損害保険ジャパン日本興亜株式会社、セコム損害保険株式会社
となっています。

保険代理店によって、出社頻度、教育体制、トップの器、固定給、最低限稼がなければいけない手数料、維持条件、取扱保険会社、ソリシターの力が全く違います。

全国を飛び回る営業スタイルの方は、出社頻度は大きな仕事の支障になります。

教育体制が弱い代理店がほとんどです。

特にメーカーから乗合代理店に移る方は、何社もの商品を効率良く勉強しなければいけません。

代理店のトップの器は営業活動に大きく関わります。

融通の利くトップであることも重要です。

代理店が雇用化されてから固定給ができましたが、固定給は代理店によって違います。

また、固定給が高いから良いわけではありません。

その分ノルマは厳しくなります。

代理店によって、最低限稼がなければいけない保険手数料が違います。

この維持条件をクリアできないとクビになります。

代理店によって取扱保険会社の数が違います。

あまりにも少ないところだと提案の幅が狭くなります。

保険代理店で募集活動を行う際は、ソリシター(保険会社の代理店担当者)の力がかなり重要です。
ソリシターはただのお手伝いではありません。

力のあるソリシターがついている代理店だと、ソリシターが素晴らしい立ち回りをしてくれて、仕事がかなりスムーズに進みますが、力のないソリシターがついている代理店だと、募集活動の際、常に「ソリシターのミス」を計算に入れて動かなければいけません。

ソリシターのミスでも、お客様に謝罪をするのは募集人です。

力のないソリシターは現場で謝罪はしてくれません。

明らかなソリシターのミスを募集人のせいにする頭がおかしいソリシターもいるので注意してください。

特に損保ジャパン日本興亜のソリシターは本当にレベルが低く無礼千万なソリシターがいるので、損保ジャパン日本興亜のソリシターは「ミスをする前提」で付き合いましょう。

保険業界はメーカー、代理店問わず、大変革時代を迎えています。

保険会社、代理店を選ぶときは、自分の将来も考え慎重に選びましょう。