住友生命の保険営業の実態

平均年収:350万円

住友生命は日本の保険会社です。

従業員数:42,115名(職員11,109名、営業職員31,006名)

営業拠点数:支社73、支部1,413

総資産:27兆3,610億円

負債状況:保険金契約準備金23兆9,462億円

基 金:6,390億円

保険料等収入:2兆5,795億円

保険金等支払金:2兆3,025億円

年換算保険料:個人保険1兆4,746億円

個人年金保険:6,895億円

保有契約高:個人保険89兆604億円

個人年金保険:13兆5,550億円

団体保険:31兆7,323億円

団体年金保険:2兆6,730億円

主力商品:未来デザイン

となっています。

住友生命の保険営業評判をご紹介します。

売れている素晴らしい方もいる
いらない保障が多すぎる
売らなければいけない商品が決まっていて売りづらい
「夕方には帰れる」と言われたが、そんなことはない
外資系生保や代理店に保険をひっくり返される
他社と商品比較をしたら確実に負ける
とにかく離職率が高い
人から嫌われる
会社は売り方を教えてくれないので全く売れない
最初は良いことを言って入社させるが、入社したら使い捨て
誰でも入れる
枕営業をしている同僚がいる
商品力、提案力、どれをとっても他社に負けている
コンサルティングセールスではないため、お客さんがいらない保険を売りつける
研修のレベルが低い
ノルマがきつい
手数料率が低いため儲からない
やる気のない同僚が多い
保険の専門家とは言えない
友達が減る
バブル期のプレミア保険を更新させる詐欺行為の罪悪感に耐えられない
お客さんを騙しているようで罪悪感がある
売り方がわからない
商品力が弱い
主力商品はお客様のためではなく保険会社が儲けるためのもの
L字商品はお客様に大損させてしまう
歳をとるごとにどんどん保障が減っていく保険商品
上司から「もっと胸元を開けろ」「スカートをもっと短く」などの指導がある
家族の保険をもらった後保険が売れなくて辞めていく人がほとんど
テレビCMのイメージとは全く違う会社
1年もたない人がほとんど
となっています。